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ヒバリ(神奈川県 相模大堰 2026年2月中旬)

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  動画1 [10秒] 音声無し >>>> 2026年2月中旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z ヒバリ Alauda arvensis 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 スズメ亜目 ヒバリ科 ヒバリ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 2月中旬の、相模大堰エリア。 使われていないグランドを見渡すと、ヒバリがいることに気づきました。 5羽程度の群れで、採餌をしていたようです。 動画2 [7秒] 音声無し 動き回っているので、望遠鏡を向けてもすぐに、フレームからはずれてしまいます。 でも次の個体は、何か気になることがあったのか? 頭の羽を寝かせて、地面にお腹をつけました。 動画3 [27秒] 音声無し このエリアでは一年を通して、ヒバリを観察できるようです。 まだ季節が早かったのか、囀りの声は聞こえませんでした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

コムクドリ(神奈川県 相模大堰 2025年4月中旬)

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   . 2025年4月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM No.2 1.6倍(クロップ) Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し コムクドリ Sturnus philippensis 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 ムクドリ科 ムクドリ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 4月中旬の、相模大堰周辺での野鳥探し。 岸際の道を歩いていると、向かう先の木の枝に、何か鳥がとまっているのに気づきました。 ヒヨドリかな?と思いつつ、レンズを向けてみると・・・ 雌のコムクドリでした。 車も通る場所だったので、「どうやって撮ろうかな」と思案していたら、飛び立ってしまいました。 すべてがコムクドリかはわかりませんが、10羽くらいはいたかと思います。 「あ~」と思いつつ、飛んだ方向にあった桜の木を、見に行ってみました。 すると、枝葉の茂みの中で動く、コムクドリを発見。 白い頭と赤茶色のほっぺの、雄の個体です。 少なくとも5羽以上は、この木に来ていたと思います。 中には、こちら側に近い場所で、餌探しをする個体も。 残っていた桜の花との組み合わせも、可愛らしい。 芽吹いた葉か、咲き終えた花のようなものを咥える姿も、観察できました。 しばらくこの場所にいてくれたのですが、その後いっせいに、飛び立っていきました。 遠くまで飛んで行ってしまったので、この場から離れ、しばらく歩きました。 すると向かう先で、コムクドリが飛んでいるのを見つけました。 とまったのはまたもや、桜の木。 この木でも複数のコムクドリが、餌探しをしていました。 桜の木が、好きなのでしょうかね。 いずれにしても、それなりの数のコムクドリが、相模川流域に飛来していたようです。 どのくらいの期間、同じ場所にいるのか? まだまだこの鳥のことは分かっていないので、今後も観察を続けたいと思います。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

カワアイサ(神奈川県 相模大堰 2025年2月中旬)

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  動画1 [11秒] 音声無し  . 2025年2月中旬 iPhone SE TSN-664M+TE-9Z カワアイサ Mergus merganser 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 カモ目 カモ科 ウミアイサ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 相模大堰周辺での、野鳥探し。 川岸から見渡していると、対岸近くにカワアイサのペアがいました。 繰り返し潜って餌探しをする雄と、悠然と泳ぐ雌。 その対比が面白いなあと感じたのが、トップ掲載動画です。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ベニマシコ(神奈川県 相模大堰 2025年2月中旬)

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  動画1 [16秒] 音声無し  . 2025年2月中旬 iPhone SE TSN-664M+TE-9Z ベニマシコ Uragus sibiricus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 アトリ科 ヒワ亜科 ベニマシコ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 相模大堰周辺での、野鳥探し。 この日は複数の場所で、ベニマシコを観察することができました。 その中で、雌と思われるこの個体は、比較的長い間、同じ場所にいてくれました。 「ベニマシコって、食いしん坊だなあ」とあらためて感じたのが、トップ掲載動画です。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ヒバリ(神奈川県 相模大堰 2025年2月中旬)

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   . 2025年2月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM 1.6倍(クロップ) Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し ヒバリ Alauda arvensis 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 スズメ亜目 ヒバリ科 ヒバリ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 2月中旬の、相模大堰周辺。 河原のグランドを見渡すと、土の上で、何かが動いているのに気づきました。 ピンと立ったこの頭の羽は、ヒバリです。 地面を歩きながら、落ちている食べ物を、探していました。 ややこしいのは、この場所には タヒバリ もいること。 一羽ずつ確認すると、ヒバリは7羽くらいの群れで、この場所で餌探しをしているようでした。 お腹が地面につきそうなほど、ふっくらしています。 どうやらこのグランドには、鳥たちの餌がたくさん、落ちているようです。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

オナガ(神奈川県 相模大堰 2024年1月下旬)

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   . 2024年1月下旬 Canon EOS 90D  Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 トリミング無し、露出補正無し、色補正無し オナガ Cyanopica cyanus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 カラス科 オナガ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 相模大堰周辺での、野鳥探し。 川岸を歩いていると、オナガの声が聞こえました。 地面に降りて何かしていたのですが、こちらが近づいたので警戒したのか、近くの木の枝に飛び渡りました。 もう少し近づけるかな?と思って撮ったのが、2枚目の写真。 近づけたのですが、枝がかぶってしまいました。 これ以上は近寄せてはもらえず、さらに遠い木へと、飛び渡って行きました。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

アメリカヒドリ(神奈川県 相模大堰 2024年1月下旬)

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   . 2024年1月下旬 Canon EOS 90D  Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アメリカヒドリ Mareca americana 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 カモ目 カモ科 ヒドリガモ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 1月下旬の、相模大堰。 前回、撮影したエリアで、アメリカヒドリを 探してみました。 水面に浮かぶヒドリガモの群れを、じっくり観察して・・・アメリカヒドリを発見。 周囲のヒドリガモ雄は、顔回りは赤褐色。 アメリカヒドリ雄は、目から後ろに、グリーンの帯があります。 それ以外の部分は、よく似ていますね。 近づきすぎないようい注意して撮影していたのですが、この後、何かに驚いたのか、一斉に飛び立っていきました。 でも、しばらく時間をおいて見てみると、また、岸の近くに来ていました。 今シーズンはこのまま、ここで冬を越すのでしょうかね。 旅立ちまで無事に過ごせることを、願っています。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

アメリカヒドリ(神奈川県 相模大堰 2024年1月上旬)

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   . 2024年1月上旬 Canon EOS 90D  Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アメリカヒドリ Mareca americana 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 カモ目 カモ科 ヒドリガモ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 相模大堰での、野鳥探し。 水面と陸上の両方を観察しながら歩いていると、草が刈られた地面で、ヒドリガモの群れが餌を探しているのに気づきました その群れを1羽1羽、確認していくと・・・ 目から頸にかけて、グリーンのラインが入る個体を発見! アメリカヒドリの、雄の個体です。 しばらくの間、ヒドリガモたちと一緒に餌を探していたのですが・・・ 何か危険が迫ったのか? いっせいに飛び立ちました。 ヒドリガモたちは岸の近くの水面にとどまっていたのですが、アメリカヒドリは遠くに離れてしまいました。 この個体は少し前から、この近辺で観察されていたようです。 群れからはぐれた個体が、ヒドリガモの群れにまざるとは聞いていましたが、大きさや形が似ているので、近くから見ないと見分けが難しそうですね。 これからしばらくの間は、各地探鳥地でヒドリガモの群れを見たときに、「アメリカヒドリもいないかな?」と探してみようと思います。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

カワアイサ(神奈川県 相模大堰 2024年1月上旬)

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   . 2024年1月上旬 Canon EOS 90D  Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 トリミング無し、露出補正無し、色補正無し カワアイサ Mergus merganser 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 カモ目 カモ科 ウミアイサ属 神奈川県 相模大堰 >>>> 1月上旬の、相模川-相模大堰。 朝陽がまだ差し込まない、暗い時間帯から、野鳥の姿を探しました。 岸から見渡してみると、カワアイサがいることに、気づきました。 驚かせないように、慎重に近づいての撮影です。 ウミアイサ属独特の、細長いフォルムの鴨です。 首を上に伸ばすと、首から腹にかけて、真っ白なことがわかりますね。 上の2枚は、雄の個体。 近くに雌もいたので、レンズを向けました。 もしゃもしゃっとした冠羽が、風になびいて可愛らしい。 雄・雌それぞれ2個体ずつの、計4個体を観察することができました。 カワアイサはこれまで、複数の探鳥地で観察していたのですが、警戒心が強いのか、遠い距離からしか撮影できず。 今回はまだ暗かったのが良かったのか、近い距離で撮影することができました。 魅力的な姿の鳥なので、今後もチャンスがあれば、撮影していきたいと思います。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .