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アホウドリ(東京都 八丈島航路 2026年4月中旬)

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   . 2026年4月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM 1.6倍(クロップ) トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アホウドリ Phoebastria albatrus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 ミズナギドリ目 アホウドリ科 キタアホウドリ属 危急 Vurnerable VU(IUCN) 絶滅危惧Ⅱ類 VU(環境省) 東京都 八丈島航路 >>>> 4月中旬の、八丈島航路。 今回も複数の場所で、アホウドリの姿を見かけました。 その中で、船に近い場所を飛んでくれたこの個体に、レンズを向けました。 水面を切り裂いているのかと思うほど、ぎりぎりの高度を飛んでいます。 そしてアホウドリは、背中側も美しい。 3月下旬に撮影した個体 と比べて、首の色が薄く、ほぼ黄色に見える個体でした。 成鳥と言って良い個体と思われます。 この姿になるまでに、どれほどの距離を、飛んできたのでしょうね。 姿にも飛び方にも優雅さを感じた、アホウドリの成鳥でした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

アホウドリ(東京都 三宅島航路 2026年3月下旬)

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   . 2026年3月下旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アホウドリ Phoebastria albatrus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 ミズナギドリ目 アホウドリ科 キタアホウドリ属 危急 Vurnerable VU(IUCN) 絶滅危惧Ⅱ類 VU(環境省) 東京都 三宅島航路 >>>> 3月下旬の、三宅島~東京航路。 なんどか、アホウドリの仲間の姿を観察することができました。 その中の一羽、黒い個体が、こちらに向かって飛んできました。 遠くからは クロアシアホウドリ に見えた、この個体。 でも近くで見ると、クチバシがピンク色で、下面の色が薄いことがわかりました。 これらの特徴から、アホウドリの幼鳥と、判断しました。 別の場所でも、船の近くを飛んでくれた、アホウドリの姿を撮影することができました。 こちらは、背中側だけが黒い、若鳥と呼ばれる段階の個体。 アホウドリは成鳥になるまで、10年以上の歳月を要するようです。 どのように成長していくか、今回の観察で興味が深まりました。 まずは、見かけた個体を可能な限り、撮影していきたいと思います。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

アホウドリ(東京都 三宅島航路 2026年3月下旬)

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   . 2026年3月下旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アホウドリ Phoebastria albatrus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 ミズナギドリ目 アホウドリ科 キタアホウドリ属 危急 Vurnerable VU(IUCN) 絶滅危惧Ⅱ類 VU(環境省) 東京都 三宅島航路 >>>> 3月下旬に訪れた、三宅島。 今回も復路は、定期船の甲板から海鳥を探しました。 2月下旬 に比べると、 オオミズナギドリ の数も多くなっていました。 根気よく探していると何度か、ひときわ大きなアホウドリがいることに、気づくことができました。 でも、そのほとんどが飛んでいたのは、船から遠い場所。 その中で、クチバシのピンクと白い背中が美しいこの個体は、こちらに向かって飛んできてくれました。 近い距離から見るアホウドリは、大きくて優雅。 そして、可愛らしい表情をしています。 首のあたりに褐色の羽が見えるので、まだ若い亜成鳥かと思われます。 アホウドリは複数の個体を撮影できたので、記事を分けて紹介します。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

アホウドリ(東京都 八丈島航路 2026年2月下旬)

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   . 2026年2月下旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM 1.6倍(クロップ) トリミング無し、露出補正無し、色補正無し アホウドリ Phoebastria albatrus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 ミズナギドリ目 アホウドリ科 キタアホウドリ属 危急 Vurnerable VU(IUCN) 絶滅危惧Ⅱ類 VU(環境省) 東京都 八丈島航路 >>>> そろそろ海鳥が観察できると聞いて、八丈島航路に乗ってみました。 全般的に、鳥の数は少なめでした。 それでも油断できないのが、この航路。 初観察の鳥や、複数種の海洋哺乳類との出会いもあり、エキサイティングな時間を過ごすことができました。 その中で、数回出会えたのが、アホウドリでした。 船の近くを飛んでくれたこの成鳥はまさに、「オキノタユウ(沖の太夫)」の名の通り、雄大で美しい姿を、披露してくれました。 アホウドリの写真は、 2025年3月 に続いての、掲載となります。 しばらく海鳥が楽しめる季節が続くので、複数回通って、観察眼&撮影スキルを磨きたいと思います。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .