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セイタカシギ(東京都 葛西臨海公園 2026年5月下旬)

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  動画1 [18秒] 音声無し >>>> 2026年5月下旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z セイタカシギ Himantopus himantopus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 チドリ目 セイタカシギ科 セイタカシギ属 絶滅危惧Ⅱ類 VU(環境省) 絶滅危惧ⅠB類 EN(東京都) 東京都 葛西臨海公園 >>>> 5月下旬の、葛西臨海公園。 公園内の池を見渡すと、セイタカシギがいることに気づきました。 青々と茂った葉を反射する水面と、セイタカシギの長いピンク色の脚の組み合わせが綺麗だったので、動画で撮影しました。 動画2 [23秒] 音声無し 浅い水深の場所を歩きながら餌探しをしていたのですが、この後、この場所でお休みに入りました。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

フクロウ(長野県 尖石石器時代遺跡エリア 2026年5月中旬)

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   . 2026年5月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  No.3,4,5,6 1.6倍(クロップ) Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM トリミング無し、露出補正無し、色補正無し フクロウ Strix uralensis 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 フクロウ目 フクロウ科 フクロウ属 長野県 尖石石器時代遺跡エリア >>>> 長野県茅野市の尖石遺跡エリアでの、野鳥探し。 飛び渡った鳥が、森の中へと入って行きました。 飛んだ先を探していると・・・ あれ!探していた鳥とは別の、大きな鳥がとまっています。 レンズ越しに観察していると・・・ 頭をぐるりと、回転させました。 フクロウです。 この場所で、休んでいたようです。 目を開けていたのですが、まだ眠いのか?ときおり目を閉じるしぐさ。 しばらく観察していたらようやく、こちらを向いてくれました。 顔が褐色の羽で囲まれていて、ハート型に見えます。 こちらを向くと・・・ 吸い込まれそうな、真っ黒な目。 フクロウは、当ブログ初掲載の種となります。 トラフズク と比べて、かなり大きな体をしているのですね。 予想していなかっただけにより一層嬉しかった、フクロウとの出会いでした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ウスバシロチョウ(長野県 尖石石器時代遺跡エリア 2026年5月中旬)

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   . 2026年5月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  1.6倍(クロップ) Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し ウスバシロチョウ Parnassius citrinarius 節足動物門  昆虫綱 チョウ目 アゲハチョウ科 ウスバアゲハ亜科 ウスバシロチョウ属 長野県 尖石石器時代遺跡エリア >>>> 尖石遺跡エリアでの、野鳥探し。 森の中を歩いていると、見慣れない蝶がいることを、ご同行の方に教えていただきました。 モンシロチョウ より少し大きい、白い翅。 ウスバシロチョウです。 撮影していると、目に陽光があたって、キラリ。 このエリアではちらほら、見かけました。 この蝶も、あるていど標高の高い場所にいる種のようです。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

オオルリ(長野県 尖石石器時代遺跡エリア 2026年5月中旬)

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   . 2026年5月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  1.6倍(クロップ) Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し オオルリ Cyanoptila cyanomelana 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 ヒタキ科 オオルリ属 長野県 尖石石器時代遺跡エリア >>>> 尖石遺跡エリアでの、野鳥探し。 森の中を歩いていると、2羽の鳥が速いスピードで飛び交っていることに気づきました。 その1羽が小枝にとまったので、撮影です。 美しい瑠璃色の羽・・・雄のオオルリです。 この場所もすぐに飛び立って、別の枝へと移動。 姿勢を低くして、別の1羽を威嚇するようなしぐさ。 さらに、頭の羽を逆立てます。 どうやら雄2羽で、縄張り争いをしていたようです。 これから繁殖相手を見つけて、巣作りするのでしょうかね。 争う姿も美しく見えた、オオルリの姿でした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

コサメビタキ(長野県 尖石石器時代遺跡エリア 2026年5月中旬)

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   . 2026年5月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  1.6倍(クロップ) Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し コサメビタキ Muscicapa dauurica 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 スズメ亜目 ヒタキ科 サメビタキ属 長野県 尖石石器時代遺跡エリア >>>> 5月中旬の、尖石遺跡。 複数の場所で見かけたのが、コサメビタキでした。 良い場所にいてくれた個体を選んで、写真を紹介します。 この個体は、新緑をバックに、小枝にとまっていました。 位置を変えて撮影していたら、翼をチラッと広げて、可愛らしいポーズ。 別の場所では、思いがけず近い場所に、とまってくれた個体がいました。 木彫りの置物のような、凛々しくて可愛らしい姿。 せっかくなので、画面いっぱいに入れて、撮影です。 今回の長野遠征ではよく見かけた、コサメビタキ。 それでも有難味は薄れなかった、魅力的な小鳥です。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .