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ハイタカ(神奈川県 新横浜公園 2026年1月下旬)

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  動画1 [21秒] 音声無し >>>> 2026年1月下旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z ハイタカ Accipiter nisus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 タカ目 タカ科 ハイタカ属 準絶滅危惧 NT (環境省) 神奈川県 新横浜公園 >>>> 1月下旬の、新横浜公園エリア。 広く見渡せる場所で野鳥を探していると、木にハイタカが止まっていることに気づきました。 喉から腹にかけて、茶色の細い横班がある、雄の成鳥です。 以前掲載した雄の若鳥 と比べて、貫禄を感じました。 しばらくじっとしていましたが、足で顔をかくなど、動きが活発になりました。 動画2 [17秒] 音声あり この後、飛び立ちました。 近くにいた チョウゲンボウ にアタックをしかけた後、遠くへと飛び去っていきました。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

トモエガモ(千葉県 北印旛沼 2026年1月下旬)

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  動画1 [37秒] 音声無し >>>> 2026年1月下旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z トモエガモ Anas formosa 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 カモ目 カモ科 マガモ属 絶滅危惧Ⅱ類(環境省) 絶滅危惧Ⅰ類(千葉県) 千葉県 北印旛沼 >>>> 1月下旬の、北印旛沼。 この日はやや強い風が、湖面を吹き抜けていました。 風向きを見ながら水面を見渡すと、風上の岸の近くにたくさんのモノが浮いているのが、見えました。 望遠鏡で拡大していくと・・・ トモエガモです。 動画2 [30秒] 音声無し 風がよけられる場所に集まって、休んでいたようです。 この場所にも風が吹き込んでくるらしく、群れ全体で水面を流されていました。 流されて風の強い場所まで移動した個体は、飛んで風の弱い場所まで移動します。 そこにも先客がいるので、わずかな隙間を見つけて、着水していました。 動画3 [15秒] 音声無し このようにしてトモエガモが集まった場所は、真夏の海水浴場(昔の?)のような、”イモ洗い”状態。 動画4 [21秒] 音声無し 数の多さに圧倒された、水面に集まるトモエガモたちの姿でした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ホオアカ(千葉県 北印旛沼 2026年1月下旬)

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  動画1 [16秒] 音声無し >>>> 2026年1月下旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z ホオアカ Emberiza fucata 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 スズメ目 スズメ亜目 ホオジロ科 ホオジロ属 絶滅危惧Ⅱ類(千葉県) 千葉県 北印旛沼 >>>> 1月下旬の、北印旛沼エリア。 枯れた植物が生い茂るエリアを歩いていると、「チチ」という、ホオジロ類の鳴き声が聞こえてきました。 ホオジロ や アオジ が多かったのですが、その中にホオアカもいることに、気づきました。 5-6羽はいたでしょうか、鳴き声でコミュニケーションをとっているようでした。 もしゃもしゃした枯れ木の間にいて、その姿は目立ちません。 動画2 [15秒] 音声無し でもよく見ると、日の当たる場所にいる個体もいました。 動画3 [22秒] 音声無し 近くに モズ もいたので、上下左右を、警戒していたようです。 警戒の度合いによって変わるのか? 頭部の毛が立ったり寝たりするのが、面白いですね。 この場所は危険だと判断したようで、この後、飛び立ちました。 でも、跳ねあがった枯れ木に体がぶつかって、方向転換。 動画4 [3秒] 音声無し 用心深いのか、あわてんぼうなのか。 表情も動きも可愛らしかった、ホオアカたちでした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ハイタカ(千葉県 北印旛沼 2026年1月下旬)

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動画1 [29秒] 音声無し >>>> 2026年1月下旬 iPhone17 Pro TSN-664M+TE-9Z ハイタカ Accipiter nisus 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 タカ目 タカ科 ハイタカ属 準絶滅危惧 NT (環境省) 千葉県 北印旛沼 >>>> 1月下旬の、北印旛沼エリア。 夜明けの時間帯に、望遠鏡を使ってやや遠い場所を見ていると、枯れ木の枝にハイタカがとまっていることに気づきました。 ハイタカは体が大きくなく、枝の間にとまっていることが多いので、見つけると嬉しくなります。 遠くからは休んでいるように見えたのですが、足やクチバシを、せわしなく動かしていました。 動画2 [12秒] 音声無し しばらく、この場所にとまっていました。 動画を撮影しながら観察していると、お尻を持ち上げてフンをしました。 「あやしいな」と思ったら・・・ 飛び立ちました。 動画3 [14秒] 音声無し こちらに向かってきたので、驚きましたよ。 胸や頭部の模様を見ると、 12月に撮影した個体 と同じ、若鳥のように思われます。 このあたりを、縄張りにしているのかもしれませんね。 夜明けから活発に活動する、若いハイタカでした。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .

ハジロコチドリ (神奈川県 辻堂海岸 2026年1月中旬)

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   . 2026年1月中旬 Canon EOS R6 MarkⅡ  Canon RF200-800mm F6.3-9 IS USM 1.6倍(クロップ) Canon EXTENDER RF2x トリミング無し、露出補正無し、色補正無し ハジロコチドリ Charadrius hiaticula 脊索動物門 脊椎動物亜門 鳥綱 チドリ目 チドリ科 チドリ属 神奈川県 辻堂海岸 >>>> 辻堂海岸での、野鳥探し。 今年も 、ハジロコチドリが観察されていると知って、探してみました。 水際から少し離れた砂浜に、ハマシギとシロチドリの群れが休んでいたので見てみると・・・ クチバシの付け根がオレンジ色の、ハジロコチドリを発見。 発見できたのは良かったのですが、クチバシを翼に埋めて、お休みモード。 しばらくその様子を見守っていたのですが、上空に何か気になるものが出現したのか、むくっと置きました。 レンズを向けて見ていると・・・ タタタっと、砂浜を走ります。 大きな目で、周囲の様子をうかがいます。 足全体が、明るいオレンジ色をしていることがわかりますね。 再度、上空を確認。 安全であることが、確認できたようです。 正面から見ると、首の周りの帯の色が濃いこと、輪が途切れないことがわかります。 やっぱり眠かったのか、舌を出して、大あくび。 ふたたび、お休みモードに入りました。 >>>> Instagram  @photobymak38 ブログランキングに参加しています。 ↓御祝儀代わりにクリック頂けると嬉しいです。 にほんブログ村  .